| ■ Sample CG |
![]() 蓮花は俺が教えた通り、何のためらいもなく豊かな胸を左右や上下に揺らした。 だが、揺らすだけでは十分にその乳房を味わうことができない。 一方、蓮花の方も、俺の指示するやり方を実現できずに、困惑しているようだ。 「扱き…あげる?うまく擦れないわ」 「じゃあ、その先端を口に咥えてくれ。たっぷりと唾を絡めて」 ちゅう、と相棒に深い口づけをされた。 確かに、唾液がしっかりと絡まっている。 ただ、それだけのことで、彼女の胸も俺の肉棒も、性交のために新しく作り直したように姿を変えた。 相棒はムクムクと勃ち上がり、乳房は膨らみを増していく。 「こう…、こう…、あはぁ…、んん、どんど立ち上がってくるのね…」 蓮花ぐらいのボリュームがあると、全方向から刺激が与えてくれるので、心地良さも極上のものになる。 「出来れば、肉棒に沿って胸を動かしてくれ」 従順に彼女は胸を押し潰して、パイずりを再開する。得も言われぬ柔らかい弾力が俺を離さない。 ギュッ、シュッ、シュ、シュシュ、ギュウウウウ…… 「あふぁ、んん、んあ、はふぅ、ああ、また違うところの胸が痛くなって…この辺り、桃色の胸の突起…」 ピン!と勃ってきた乳首のことを言っているのだろう。 昂奮がもたらす疼きを、蓮花が初めて経験しているというわけだ。 「それも、おれの腹に押さえるつけるようにしながら、扱きあげてくれ」 蓮花は、乳首を俺の腹で擦りつけながら、それでも余る豊満な胸の肉で、俺の相棒を擦り扱く。 どうやらそれが気に入ったらしく、何度も俺の体で乳首を擦り続ける内に、自分を慰めるということが分かったきたようだ。 「あっ、あっ、ああああっ、痛くない…なんだかビンビンするわ…尖がったところが、きゅううって!」 俺の横っ腹の部分が熱くなる程、彼女はコリコリ、シュッシュと作業を重ねた。 蓮花のうっとりとした顔が、相棒を先走りさせる。 相棒は蓮花の柔らかな双丘に包まれているだけでも、十分に幸せそうだ。 だが、やはり最後に、もっと鮮烈な刺激が欲しい。 「尖ったところ、ズズズってすると、股のところ、キュウウウウってなるわ…」 「あああん!恋しいの、ぎゅってなる」 胸の膨らみが、激しくぶるんぶるんと揺れた。 唾液で湿らせた部分が、ニチャニチャという音も淫らな雰囲気をさらに高めていく。 |